{"meta":{"title":"Teams でのGitHub統合に関する問題の作成","intro":"Teams での GitHub 統合に関する問題を作成する方法について説明します。","product":"Integrations","breadcrumbs":[{"href":"/ja/integrations","title":"Integrations"},{"href":"/ja/integrations/tutorials","title":"Tutorials"},{"href":"/ja/integrations/tutorials/teams","title":"Teams"},{"href":"/ja/integrations/tutorials/teams/create-issues","title":"問題を作成する"}],"documentType":"article"},"body":"# Teams でのGitHub統合に関する問題の作成\n\nTeams での GitHub 統合に関する問題を作成する方法について説明します。\n\n## Teams での GitHub 統合に関する問題の作成\n\nMicrosoft TeamsでのGitHub統合により、Teams から直接アクセスできる任意のリポジトリに問題を作成できます。 これにより、Teams での会話中に発生したタスク、バグ、または機能の要求をすばやくキャプチャして追跡できます。 Teams で GitHub アカウントにサインインし、ターゲット リポジトリに問題を作成するために必要なアクセス許可を持っている必要があります。\n\n1. 任意のチャネルまたは個人用アプリで、メッセージの右上隅にある 3 つのドット (**...**) をクリックします。\n1. [ **その他のアクション** ] ボックスの一覧で、[ **問題の作成**] を選択します。 これにより、問題の作成ダイアログが起動します。\n1. [ **問題の作成** ] ダイアログで、作成する問題を反映するように情報を更新します。\n\n   * メッセージの内容は、作業の開始に役立つ説明に自動的に入力されます。 Teams の会話へのリンクも説明に追加され、後で問題を追跡する際に参照が提供されます。 必要に応じて、説明全体を編集できます。\n   * Teams では、[リポジトリ] フィールドにチャネルで使用された最後のリポジトリが事前に入力され、別のリポジトリを選択できます。\n   * 必要に応じて、ラベル、担当者、マイルストーンを追加します。\n\n1. [ **作成** ] をクリックして問題を作成します。 問題の作成を開始したチャネルに確認カードが届きます。\n\nまたは、チャネルまたは個人用アプリのチャットから `@GitHub` を呼び出して問題を作成することもできます。"}