{"meta":{"title":"メール アドレスのリファレンス","intro":"GitHubで、メールアドレスの確認、プライバシー、コミットの帰属など、メールアドレスに関する情報を確認できます。","product":"アカウントとプロファイル","breadcrumbs":[{"href":"/ja/enterprise-server@3.19/account-and-profile","title":"アカウントとプロファイル"},{"href":"/ja/enterprise-server@3.19/account-and-profile/reference","title":"リファレンス"},{"href":"/ja/enterprise-server@3.19/account-and-profile/reference/email-addresses-reference","title":"電子メール アドレス"}],"documentType":"article"},"body":"# メール アドレスのリファレンス\n\nGitHubで、メールアドレスの確認、プライバシー、コミットの帰属など、メールアドレスに関する情報を確認できます。\n\n## メール アドレスの検証についての制限\n\n使い捨てのメールアドレスサービス（一定期間後に期限切れになる一時的なアドレスでメールを受信できるようにしてくれるサービス）からのメールアドレスは検証できません。 メール アドレスを非公開にする場合は、 GitHub指定の `noreply` メール アドレスを使用できます。 詳しくは、「[コミットメールアドレスを設定する](/ja/enterprise-server@3.19/account-and-profile/how-tos/email-preferences/setting-your-commit-email-address#setting-your-commit-email-address-on-github)」をご覧ください。\n\nあなたがメンバーになっているOrganizationがメール通知を承認されたメールドメインに制限しているなら、メールアドレスを検証して、そのドメインでOrganization内のアクティビティに関するメール通知を受けるようにしなければなりません。 詳しくは、「[組織のメール通知の制限](/ja/enterprise-server@3.19/organizations/keeping-your-organization-secure/managing-security-settings-for-your-organization/restricting-email-notifications-for-your-organization)」をご覧ください。\n\n## 未検証メール アドレスについての制限\n\nメール アドレスの検証を行わないと、次のことができません。\n\n* リポジトリを作成またはフォークすること\n* Issue またはプルリクエストを作成すること\n* Issue、プルリクエスト、あるいはコメントにコメントする\n* OAuth app アプリケーションを承認する\n* personal access tokenを生成\n* メール通知を受け取る\n* リポジトリに Star を付けること\n* プロジェクトを作成または更新する\n* Gist を作成または更新すること\n* GitHub Actions\n  を作成または使用\n* GitHub Sponsors\n  で開発者をスポンサーする\n* 組織の招待を受け入れる\n\n## マネージド ユーザー アカウント のメールの確認\n\nマネージド ユーザーを含む Enterpriseのメンバーで、2024 年 8 月 1 日以降にアカウントが作成された場合、メール アドレスは既定で確認されません。"}