{"meta":{"title":"ワークフロー実行の通知","intro":"トリガーするワークフロー実行に関する通知を受信登録できます。","product":"GitHub Actions","breadcrumbs":[{"href":"/ja/actions","title":"GitHub Actions"},{"href":"/ja/actions/concepts","title":"概念"},{"href":"/ja/actions/concepts/workflows-and-actions","title":"ワークフローとアクション"},{"href":"/ja/actions/concepts/workflows-and-actions/notifications-for-workflow-runs","title":"ワークフロー実行の通知"}],"documentType":"article"},"body":"# ワークフロー実行の通知\n\nトリガーするワークフロー実行に関する通知を受信登録できます。\n\nGitHub Actionsに対して電子メールまたは Web 通知を有効にすると、トリガーしたワークフローの実行が完了したときに通知を受け取ります。 この通知には、ワークフローの実行のステータス（成功、失敗、ニュートラル、キャンセルされた実行が含まれます）が含まれます。 ワークフローの実行が失敗したときにだけ通知を受けるようにすることもできます。 通知の有効化または無効化の詳細については、「[通知について](/ja/subscriptions-and-notifications/concepts/about-notifications)」を参照してください。\n\nスケジュールされたワークフローに関する通知は、最初にワークフローを作成したユーザに送信されます。\n\n* 別のユーザーがワークフロー ファイルで `schedule` イベント内の cron 構文を更新すると、それ以降の通知は代わりにそのユーザーに送信されます。\n* スケジュールされたワークフローを無効にしてからもう一度有効にすると、cron 構文を最後に変更したユーザーではなく、ワークフローをもう一度有効にしたユーザーに通知が送信されます。\n\nリポジトリの \\[Actions] タブでワークフロー実行状態を確認することもできます。詳しくは、「[ワークフロー実行を管理する](/ja/actions/how-tos/manage-workflow-runs)」をご覧ください。"}